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ekdotin4567

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2009年 03月 30日

ショートショート?

綺麗に片付けられた畳の部屋で私の作品の個展?
そこへ近所に住む画家のKさんが来て毛糸をドサッと置く。
その毛糸の色合いがとても素敵で。淡いモスグリーン(ウグイス色のような)が多め。
さし色みたいに柔らかな橙色。ふわっとしたレモン色。群青に少しグレーが入った淡い紺。
表現が難しいけど全体的にふわっとしたモヘヤがかった中細の毛糸の枷(かせ)。
ここで一緒に編み物?と思って椅子を準備して、、。ここで目が覚めて
自分の作品の内容はいっさい思い出せず(悔しいどす)

南米のとあるローカルな駅のホーム。どうも改札口の近くのようだから一番線?。
言葉はわからないがホームに流れてくる駅内アナウンス、漂う空気など南米の雰囲気が(行った事ないのに)
そういえば最近爆発事故あったよね。大丈夫かしら?なんて思って
停車している電車の左から右へと見回して2,30メーター程右にある先頭車両の上部分に視線を
と、してると・ ・ ・ 数秒後 モワモワと黒煙が!!!そのうち朱赤の火がちらっ。
ただならぬ予感。こちらまで来る?ぐわぐぁーんと爆風が!!!
あー死ぬんだ。痛いと思う間もなく死ぬんだぁと。。
思ってたらなーんと夢だった。爆発音はなかったけど投げ飛ばされるような力を感じた。

何かのテスト中。私は真剣になれずに試験用紙の余白の上部分に
赤鉛筆で無意味な線を書いていく。無意識に。
そこへ、「紙足りてる?」とはっきりした声が。
いえ、大丈夫です。と私。
その男の人は私より年上のとても頼りにしてるって感じの人だったが
誰だか思い出せない。現実にはいない人のようだ。

どこか知り合いの民宿のようなところに泊まっている。
一人で来てるのか誰かと来てるのかはもう記憶がない。
でも思い出すのは部屋の片隅の窓の景色。
左半分は苔むした山が手にとれるのだ。今思うと山に沿って建てられてる。って感じ。
黄緑に苔むしたでこぼこ山には30センチ前後の木が数本、ぽつんぽつんと生えている。
高さがあるのか右半分は空しか見えないけどちょっと離れたところに海があるようだ。
・・。さてそろそろ、おいとましなければ思ってると民宿の玄関先の裏側に色々な日用品の山が。
台所洗剤、洗濯洗剤のケース箱など。箱ではなく単品も色々。
どうも家主さんが廃業した小売店から買い取ってきたようだ。
これをまた売って収入の足しにするのかもしれない。
どうしても必要なものだから売れるよね、なんて思って。

順不同です。
もういい加減にします。
こんなことばかり書いてると浮世離れしていくのかも。

数年前引きこもりになって寝てばかりいて夢ばかりみて
夢の世界に連れてかれそうになり、こんな人生もあり、なんて思ったことも。

でも今は、それはいっさいない。だから書けるんだと思う。
書いて人様に読んでもらって面白くもないでしょう、と思います。
あくまで自分の記録として。意味とか意義とか何も考えずに。

・・とここでなんか焦げ臭い。??タイマーし忘れたと思い台所へ。
ボイル中のジャガイモのお鍋焦がしちゃいました。
ほどほどにしなさいと、のことですね^^;

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眠りが浅いから夢を覚えるのでしょう。
眠りが浅いのを直すには日光に当たるとよいと昨日テレビであったような。
これからお日様にあたるよう心がけよう。

by ekdotin4567 | 2009-03-30 12:51 | 夢記録
2009年 03月 28日

手抜きです。

先日実家からまたつわぶきやら送ってきて
その中にたけのこも。

湯がいたら冷ましていつも冷蔵庫なのですが
寒の戻りで肌寒いのでそれもせずにOK。

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水を入れたおなべに昆布をしいて
食べやすいサイズにカットしたたけのこを入れてグツグツ。
数分したら白だしを適量入れて10分位炊く。

いったん冷ましてまた夕方グツグツ。
煮物は何回か火を通すと味がしみてgood。

前は鰹節でダシとってましたが市販のダシ醤油で手抜き、です。

by ekdotin4567 | 2009-03-28 17:29 | ひとりごと | Comments(2)
2009年 03月 22日

変化

独り言で恐縮。

年を重ねるごとに変化してきたこと。
それは苦手だった食べ物が好きになってきたこと。

漬物のたくあん(白菜の浅漬けは好きでしたが)、金柑の甘煮、ゼリーなどなど。

一番の変化は雨の日、曇りの日が好きになったことです。

以前の自分は晴れの日以外は気分が落ち込み気味でした。
なぜなのかわかりませんが。

それと過ぎ去った冬に未練が?あります。
こんなことはじめてです。
雲低くたれ込めた小雪舞う町並みとか冬枯れの草原とか今見てみたいです。
決して芽吹きとかカラフルな花ではないのです。

不思議。

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これまた、関係のない写真で恐縮。

でも嗜好ってまた変わるんでしょう。たぶん。

by ekdotin4567 | 2009-03-22 15:12 | ひとりごと | Comments(4)
2009年 03月 19日

いっきに、

いっきに季節が変わったという感じの昨日、きょう。
ツツーピー、ツツーピーと鳴く四十雀と
ホーホケキョのウグイスに少し元気をもらう♪

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毎水、木曜日は食パンが足らなくなりやすい。
朝ごはんは取って置きの?ベーグルと緑茶で。
コーヒーは10時前後に頂く。
なるべく買い物に出なくて済むように
今日も先程、生協さんが食材運んで下さった。
毎度の事ながらとても助かる。感謝。
ネットで注文して余計なものを買わないようにして少しでも家計のやりくり?

by ekdotin4567 | 2009-03-19 16:51 | 日々 | Comments(2)
2009年 03月 15日

遊んでみました。

過去にとった写真集めてスライドショーにしてみました。
ホントは右端にプロフィールとして使いたいのですが
なかなかうまくいかず。
ぼちぼち、やっていきまひょ。

それにしても画質悪過ぎ。

by ekdotin4567 | 2009-03-15 18:14 | 日々 | Comments(2)
2009年 03月 13日

どんな意味が・・

歯医者に出かける準備しながら
お昼前のニュース見てたら
ナイアガラの滝に飛び込んだ人が奇跡的に助かった・・と。???

・・それで思い出した。一昨日の夢。
朝、起きてからすぐあれはナイアガラの滝だったって思った夢の内容。

シャーシャー、ザァーザァーと水が流れ落ちる滝の横にある家。
よくよく考えると水の中、だ。
でも滝の途中にある滝の横にある家。
その家を訪ねて家の中に入る。
らせん状の階段を登るとそこには扉とかドアのない部屋が続く。

それぞれの部屋、人が居たり居なかったり。
でも意外と暮らし込んでる生活の汚れが眼に入ることも。

もうだいぶ経ったので順番は忘れたが
この滝になぜか溺れそうになって
この家の住人に助けられた・・自分。

毎夜見る夢、何の意味があるのだろうか。

by ekdotin4567 | 2009-03-13 17:51 | 夢記録
2009年 03月 11日

緑色が・・

根野菜の料理が主だった冬もだいぶ遠ざかり
葉物などの緑色が割合増えてきたように思うこの頃の食卓。

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菜花のおひたし、しめじのバター炒め、
つわぶきとさつま揚げの煮物、スナックエンドウのゆでたの、と
きょうのお昼は夕べの残り物など食べました。
(ベジタリアンではないのですが。)

by ekdotin4567 | 2009-03-11 19:23 | 食べ物 | Comments(2)
2009年 03月 09日

ほろ苦さが・・

ほろ苦さがたまりません。

つわぶき を鹿児島の実家から送ってもらった。

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食べるのは今年新しく伸びた新芽。
つわぶきの皮を剥いてくれてたのは湯がいて・・。
そのままの茎はぼちぼち皮を剥く。

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湯がいた後あく抜きのため
水に漬けておくのですが
この頃はアクが好き?なのでサッと短め。

植物も芽吹き始める季節。
なまってる体も動かさなくては。

by ekdotin4567 | 2009-03-09 16:55 | 食べ物 | Comments(4)
2009年 03月 07日

夢の断片

明らかに京都。何かを終えて神社までの階段を登り始める。
周りは明るいような暗いような杉林。

私の姿を見て「取ってっておくれやす。」とかいう芸妓(げいこ)さん。
見ると四角い箱の中に綺麗な蝋細工の飾り物?いかにも京都・・和風のデザイン
十ほどの種類がある。各々10個位しかないが一個ずつでかまわないのよね?と
自分に良いほうに勝手に解釈して、いくらかもらおうと思うが
何を思ってか以前宮崎の義母がもらってたことを思い出して、
先にこの神社を登りつめているだろう義母を
追っかけて行きいくらか話をしてまたあの蝋細工をもらおうと下まで戻ったら
中央にあった完成度の高い蝋細工の飾り物は一個も残っていなかった。
後々から来た人に持ち越されてしまったようだ。。

欲深い私はその縁道にあるまた別なタイプの蝋細工の品々に目をつけて見ようとする。
、と何処からかまた、先ほどの人とは別の芸妓(げいこ)さん現れていちいち説明をする。
「農業やってる人が農閑期に作ったものですよ」「あまり質がよくない」などと。詳しく・・

階段の中央に置いてあったものはどれもカラフルで和菓子のような風情があったのに
デザインはすっかり記憶に残らなかった。残念。あ~あ~(涙)

縁道にあった素朴な感じののは少し憶えている。
クリスマスバージョンで色んな形の生成りと赤い葉が重なってるシンプルなデザインだった。

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by ekdotin4567 | 2009-03-07 13:01 | 夢記録
2009年 03月 06日

編み物遺伝子?

鹿児島の実家にて。
学校に行く準備をしている。まず、服装。
紺色の前ボタンが5個のジャケット。薄手の生地。
でも、スカートが合うのがない。茶色は合わないよ~~。
箱の中を色々引っ張り出してやっと上と同じような色の紺色のスカートを見つける。
思い返してみるとプリーツではなくて8枚接ぎのフレアスカート。
後は体操着だ(なぜか探し物の夢では一番の体操着)
どこへいったんだろう。とりあえず、黒のストレートパンツで代用しちゃえ。
先生許してくれるかな。なんて思いながら。

そんなこんなしながら炊飯器にお昼ご飯のセット予約。
あわててさぁ、出かけようかと思ったら叔母が炊飯器は?と聞いてきたので
2階に。と答える。(実際は、2階は台所ではなく今納戸状態だが意識としては自分の部屋)
父と母の姿は夢の中では出てこなかったが家に居る、という感じ。
学校に向かいながら3人(両親と叔母)で2合で足りるかな?足りるよね。て思う・・

朝方目覚めて何で亡くなった叔母が出てきたんだろうと。同居したこともなかったのに。
父(は、長男)の兄弟は12人で皆健在だったが3年位前に亡くなった叔母、R子叔母さん。
現実的には自分たちの結婚式(早いものでもう20年過ぎた)に出てもらってそれ以来会う機会がなかった。

一番に思ったのは「連れてかないでね」ごめんなさい。お願いだから。

目覚めてしまって外の方を見たら天気が悪いながらも夜が明けて白んでる。
もう二度寝はできないなと。
今叔母が生きてたら今熱中している編み物の話をしたい。
去年帰省したとき父に聞いた話だが、R子叔母さん若いとき編み物上手で
デパートのショーウィンドウ飾るほどの腕前だったという。

私なんか足元にも及ばないが、R子叔母さんもし今生きてたら色々教わりたかった。

飽き性の私が20年ぶりにはまってる編み物。それから3年過ぎた。

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アルバムから出てきました。
幼いときR子叔母さんに編んでもらったセーターを着て
おすまししている自分とカッコつけてる弟。
今見ると、なんだか少し哀しい思いがあります。

by ekdotin4567 | 2009-03-06 08:17 | 夢記録